間違ったコロナ対策で広がる被害

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政府のコロナ対策をみると、かえって感染や重症化を促してしまうのではないかと危惧されるものが多くありますたとえば、以前にも言いましたように、ビタミンDの血中濃度を高めると、コロナに罹っても死亡率や重症化率を下げるという話をしました新型コロナの感染予防や重症化、死亡率を下げるビタミンD3論文によると、血中ビタミンD濃度が30ng/ml以上の方はほとんど感染せず、さらに重症化しないとするものですビタミンDは、食品からも取りますが、実は、日光に当たることで、皮膚で合成されるものですそのため、ステイホームと言って、お家に籠ってばかりいると、日光を浴びる機会が少なくなり、ビタミンD不足となって、コロナの重症化が進んでしまう恐れがありますですでの、海水浴とか、公園で遊ぶとか、山に行ったりするのは、むしろコロナ対策にはいいはずなのですそれを政治家が止めたりしているので、かえってビタミンD不足を招いていますそのため昨年の段階から、ステイホームはかえって危険ではないかという記事を書いていました新型コロナの予防に有効な成分、ステイホームはかえって危険?さらに今は、お家にいる時間が長くなったことで、家庭感染が増えていて、新規感染者のほとんどが家庭感染になっていますそうなったら今度は、家族でもソーシャルディスタンスを守ってとでも言いだすのでしょうか?また、密を避けるように言いながら、お店の営業時間を短くした

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