インドでコロナを防いだ薬、WHOが使用を推奨せず感染を広げる

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インドではインド変異種と呼ばれる感染力の高いコロナウイルスの出現によって、ピーク時には一日に40万人も感染者を出す事態となりましたそれがいまは急激に感染者が減り、一日に十万人を下回るようになり、現在は六万人台まで下がっています感染が急激に減少した原因の一つとして考えられているのがイベルメクチンという薬ですこの薬については何度か取り上げていますので、今回は説明を省きますインドでは当初、WHOの推奨によってこのイベルメクチンの使用を控えていましたそれが一部の地域で独自の判断で使用をすると、患者が急減しだしたのですすると他の地域で使用が広まっていき、結果的にインドでは感染が押さえられてきていますWHOがイベルメクチンを当初から推奨しなかったことで、インドでは被害が広がったとして、インドの弁護士団がWHOを告発するという事態にもなっています論座でも記事として取り上げられていましたので紹介しますhttps://webronza.asahi.com/science/articles/2021061500004.htmlこの記事でも述べられていますが、アフリカ諸国では、イベルメクチンが配布されている国では、明らかに新型コロナの感染が押さえられていて、配布されていない国との差が顕著に出ていますこうした新型コロナに有効な薬が、実は隠されてきた事実があります記事でもインド弁護士会は、「世界の医療界、医

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